【10minutes music diary】vol.173 【昨日の続き】言語と非言語の表現はもしかして根本的に違うのでは?という話 / カーネーション「世界の果てまでつれてってよ」

昨日の配信の話の続き。

外部から何かイベントを受け取った時、人がそれを表現する時の位相について。

言語化するには「象徴」というプロセスが必要。

でも、それが言語以外の表現手法の場合には?「象徴」というプロセスは飛ばすことができるのでは?

また、同じ言語による表現でも、短歌や詩ではもっと生に近い「イメージ」を伝えうるのでは、と思った。

今日の曲

なんらかの方法で感想、メッセージ、などお待ちしてます!
* この記事のコメント欄にコメント
* Twitterでハッシュタグ「#ナタキャス」をつけて投稿
*Twitterで@twit_natashaもしくは@herownlifeにリプorDM

この記事を書いた人

natasha

大阪でWebデザイナーをしています。フリーランスです。
得意な料理は具なしパスタ。
好きな飲み物はビール。
ハマっているのは限りなくストレートに近いハイボール。
あとはワインと日本酒。
特技は体育座り。

I’m a freelance web designer in Osaka.
I’m good at making pasta without fillings.
My favorite drink is beer. Whisky, red wine, Japanese sake and so on.
I usually just sit with my knees hugged.